11月の初雪。ジャパンカップは「白」の1枠かな?
まさかの「11月の初雪」。番狂わせだ! トランプ以来、予想外が続く。
今週は第36回ジャパンC。
手術したりして、ここ一年ぐらい、競馬場に行けなかったが、今回は「現場」に行く。
北島三郎がオーナーのキタサンブラックが人気だ。
スポーツ新聞は、9月に頸椎症性脊髄症の手術を行ったオーナーへ、快気祝い!と書いている。
武豊は「36回だからサブロー」と言っているらしい。自信があるのだろう。前回の大賞典の時も、武は、あるパーティーで「キタサンで勝つ!」と言った。
枠順は、天皇賞・秋2着のリアルスティールは8枠16番。昨年の有馬記念を制したゴールドアクターは2枠3番、キタサンブラックは1枠1番。
11月に初雪。だったら「白」の一枠かな。1枠には、穴馬がいるし。
番狂わせの昨今だから、大穴かな?
まあ、馬券で負けても、競馬場に行けるんだから、喜ばなければ。
例によって、終われば「競馬仲間と天麩羅」。楽しみだ。
<何だか分からない今日の名文句>
馬券は馬券、競馬は競馬