「幻冬舎・見城徹」ってどんな人?
「与兵衛ずし」って、どんな寿司?
12月1日の金曜日は午前中、大手町の銀行で、送金事務。午後、新橋で「お遊び」。駅で、JRAの昔の仲間とばったり。遅い昼飯は「焼ハヤシライス」。
夜、雑誌「ZAITEN」で「幻冬舎・見城徹 この顔に気をつけろ!」」を読む。
この人物が、安倍さんと電話で、情報交換をしていると聞くが、その裏事情は面白かった。必読の類?
2日の土曜日は、朝方、お袋の夢を見たので、深川閻魔堂に墓参り。「俺は元気だ!」と報告。昼、江東区の病院に親戚の見舞い。午後、日本橋高島屋で、次男の誕生日祝いを送る。後は、丸善で「新刊書」漁り。
3日の日曜日は仕事場近くの横山町で、年に一度の「問屋祭り」。何しろ安い。三足で390円の靴下を購入。
夕方、両国方面で、若干の取材。「江戸両国NOREN」に入っている「政五すし」で「与兵衛ずし」を注文。
赤酢と塩で味付けしたすし飯を使い、ヅケと穴子のシャリには江戸時代のように大きめのサイズにしているのが特徴。
ひと口では食べきれないほどの大きさ。美味。
この週末は忙しかった。
<何だか分からない今日の名文句>
馬鹿な権力者をたらしこむ「技」